STAFF

メンバー紹介

我々チームASCEND ONEが、「安心」をお客さまにお届けします。
これまでの経験と想いを込めて、日々お客様と向き合っています。

坂元 大将
MANAGEMENT

坂元 大将

代表取締役
元海上自衛隊
Q. 転職したきっかけは?
夢を追い続けた日々が、お金と向き合うきっかけでした。

パイロットは、私がずっと追いかけてきた夢でした。19歳で平山病を発症し、右腕が思うように動かず、お箸を握ることさえ難しくなりました。それでも夢を諦めずに治療を続け、パイロットになることができました。

その中で痛感したのは、お金と時間の余裕が人生の選択肢を左右するということ。投資での失敗も経験しながら学ぶうちに、お金を正しく知ることは、自分や周りの人の未来を広げる力になると確信しました。

そんなとき前職の本部長と出会い、「自分も金融の大切さを伝える側になりたい」と、自衛隊を離れる決意をしました。

Q. 目指すビジョンは?
お金は目的ではなく、人生の選択肢を広げる手段です。

大切なのは、お金や時間を「いつ、何に」使うのか。その選択を支えることが、お客様の未来を支えることだと考えています。

法人のお客様には財務や事業承継などの経営課題に、個人のお客様には相続も含めた長い先の未来に、自衛官の方々には自衛隊での経験を生かして、自衛官ならではの悩みに寄り添います。

金融の枠にとらわれず、一人ひとりの想像を超える感動を届けること。「とどまることのないワクワクと感動」を生み出し続けることが、私とASCEND ONEの目指す未来です。

久保田 剛
CONSULTING

久保田 剛

コンサルタント部
元海上自衛隊
Q. 転職したきっかけは?
「お金を増やすこと」がゴールではないと気づきました。

海上自衛隊で約25年、P-3C・P-1哨戒機の航空士として日本の海を守ってきました。20代から資産運用を続け、資産は増えていきましたが、心のどこかで「これでいいのだろうか」と感じていました。

転機は、自衛官時代に坂元と話したことです。「何に投資するか」の前に、まず「どんな人生を送りたいのか」を描き、そこから逆算してお金を設計する。その考え方に触れて、初めて自分の未来に心からワクワクしました。

「このワクワクを、今度は誰かに届けたい」。その想いで、金融の世界への挑戦を決めました。

Q. 目指すビジョンは?
「大切な人の未来を守りたい」想いは、自衛官時代から変わりません。

お客様が「どんな人生を送りたいのか」を一緒に考え、10年後、20年後の理想から逆算して、保険・資産形成・不動産を組み合わせる。実現するまで長く寄り添い続ける担当者でありたいと思っています。

お客様に理想の未来を語る以上、まず自分自身がそれを体現したい。だからこそ私も挑戦を続けています。

お金の不安を「安心」に変え、その先の「ワクワクする未来」を一緒につくる。お客様とご家族、仲間、そして自分自身が理想の人生を実現できる未来をつくることが、私のビジョンです。

古野 翔太
CONSULTING

古野 翔太

コンサルタント部
元海上自衛隊
Q. 転職したきっかけは?
支えてくれた家族に、感謝を形にして返したい。

自衛官時代は航空機に搭乗する仕事に就き、青森から沖縄まで各地で勤務しました。素晴らしい上司や仲間に恵まれ、かけがえのない経験をさせてもらいました。

一方で、転勤のたびに引っ越しや転校をさせ、不規則な仕事を支え続けてくれた妻や子どもたち、両親がいました。家族ともっといろいろな経験をして、思い出をつくり続けたい。「大切な人への感謝を形にし、感動を届け続ける人生」こそが自分の幸せだと気づきました。

その理想のために、安定よりも、すべてを自分の責任で切り拓く道を選びました。最高の仲間と全力で挑むと決めて、転職しました。

Q. 目指すビジョンは?
関わる人の人生に、感動と選択肢を届け続けます。

私が大切にしているのは、人に尽くす「GIVER(与える人)」であること。大切な人への感謝を、言葉だけでなく行動と結果で示していきます。

個人としても会社としても、大切な人や関わる人が、お金や環境に縛られず、自分の意思で人生を選べる未来をつくっていきます。

藤原 幸輝
CORPORATE SUPPORT

藤原 幸輝

経営サポート部
元海上自衛隊
Q. 転職したきっかけは?
自分の保険の中身を、ほとんど知りませんでした。

海上自衛隊でヘリコプターパイロットとして勤務していた頃、毎月掛金を払っているのに、万が一のとき家族にいくら残るのかさえ分かっていませんでした。

そんなとき坂元のお客様になりました。保障の内容を一つひとつ丁寧に説明してもらううちに、「家族に何を残せるのか」を初めて真剣に考えるようになりました。今、妻には「自分に何かあったら、まず坂元に話を聞いてほしい」と伝えています。

託せる相手がいる安心感は、想像以上でした。今度は自分が、保険の中身を知らないまま任務に就く仲間とその家族の力になりたい。そう思い、転職を決めました。

Q. 目指すビジョンは?
関わる人がワクワクできることを、探し続けます。

お金の不安がひとつ減るたびに、人は「やってみたい」と思えることが増えていきます。私自身、家族に残すものが整ったことで心に余裕が生まれ、新しい道に踏み出せました。

だからこそ、保険・証券・不動産といったお金のことだけでなく、たとえばヴィラで過ごす特別な時間のように、人生そのものを楽しめる場もつくっていきたい。お客様やご家族、一緒に働く仲間がワクワクできることを、これからも探し続けます。

目春 実佳子
CORPORATE SUPPORT

目春 実佳子

経営サポート部
元航空自衛隊
Q. 転職したきっかけは?
「この人と働きたい」と思える出会いがありました。

自衛隊でたくさんの人と関わる中で、人とのつながりや信頼関係が仕事の原動力になること、そして私自身、人から感謝されることが好きだと実感してきました。一方で、勤務年数を重ねるうちに「自分はどんな人生を送りたいんだろう」と考えるようになりました。

そんなとき、同期の紹介で保険と資産運用の見直しをお願いしたのが、代表の坂元との出会いです。本音で伝えてくれる誠実さと、関わる人を大切にしながら自分の人生を楽しむ姿に惹かれ、「この人と働けば、きっと成長できて楽しい」と思えたことが、新しい道へ進む決め手になりました。

Q. 目指すビジョンは?
心が動く方を、選び続けたい。

新しい道へ進んだのは、心が動いた方を選んだから。その一歩で、毎日が大きく変わりました。成長を実感できることが喜びになり、「できない」ではなく「どうしたらできるか」を考えるように。小さな一歩でも、踏み出せば考え方も人生も変わることを、身をもって感じています。

今は労務やデザインの仕事に携わりながら、新しい技術も取り入れて、新しい企画を生み出していきたいと考えています。お客様や仲間が「心が動く方」を選べるきっかけをつくり、ひとつのチームのようにワクワクできる会社に。そして、ASCEND ONEのファンを一人でも多く増やしていくこと。それが、私の目指す未来です。

私たちと、未来の話をしませんか。

まずはお気軽に、あなたの想いをお聞かせください。

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